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(Sims2)車MOD紹介 1987 Nissan Skyline GT Passage Turbo

今回は、「1987 Nissan Skyline GT Passage Turbo」を紹介します。

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ボディバリエーションは、「4ドアセダン」・ピラーレスの「4ドアハードトップ」・5ドアステーションワゴンの「ワゴン」・「2ドアスポーツクーペ」の4種。

プラットフォームはローレル(C32型系)やレパード(2代目.F31型系)と共通。
発売当初は「4ドアセダン」とスカイライン初の「4ドアハードトップ」の2ボディタイプのみであったが、翌年早々に「ワゴン」が、そして「2ドアスポーツクーペ」と、相次いで追加された。
メカニズム面では、S20型エンジン以来の直列6気筒4バルブDOHCエンジンで、180ps(ネット表示。発売当初はグロス表示210ps)を発生するRB20DET型を搭載している。
4輪独立操舵システムであるHICASを搭載したモデルである。
搭載するエンジンは前述のRB20DET型のほか、直列6気筒がDOHC RB20DE型、SOHCターボ RB20ET型、SOHC RB20E型、SOHCディーゼル RD28型。
直列4気筒はSOHC CA18S型の計6機種。
サスペンションはフロントがストラット式、リアがセミトレーリングアーム式。但し「4ドアセダン」・「4ドアハードトップ」の各1800シリーズおよび「ワゴン」全車はリアが5リンク式リジッド。
グレード体系は豪華版の「パサージュ」と普及版の「エクセル」が各エンジン版に用意されていた。

1987年8月
マイナーチェンジ。
4ドアのフロント周りの造形をクーペと共通するデザインへ変更や量産車で世界初のプロジェクターライト採用など、外観とエンジンに手が入る。
マイナーチェンジと同時に、当時のグループAのホモロゲーションモデルとして「2ドアスポーツクーペGTS-R」を800台限定で販売。大型コンプレッサーのターボ、大型空冷式インタークーラー、等長排気マニフォールドの採用などで210ps(ネット表示)を発生するRB20DETを搭載。
フロントスポイラーは「GTオートスポイラー」と同形状で固定化し、大型で専用のリアスポイラーを装備している。1987年11月のインターTECにてレースデビューした。
(Wikipedia より転載)

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R31型 スカイラインの「パサージュ」というグレードです。
R31型の魅力である角ばったデザインがたまらなく渋いですね。

評価
★★★☆☆

Vovillia Corp様よりダウンロードできます。
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(Sims2)車MOD - Nissan

(Sims2)車MOD紹介 1996 Nissan Cedric Brougham

今回は、「1996 Nissan Cedric Brougham」を紹介します。

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1995年6月 - モデルチェンジ。前席デュアルエアバッグを全車標準装備した。
エンジンはVG30Eのほか、上級グレードのエンジンがこれまでの主力のVG型からVQ型にバトンタッチしVQ30DE、VQ30DETを搭載。
アルミ合金製となり軽量化が図られた。
ターボエンジンのVQ30DETは270psを発生。
ディーゼルエンジンのRD28も設定。
トランスミッションは、旧モデルのY32型で設定のあった電子制御5速ATが搭載されなくなり、電子制御4速ATに統一される。
サスペンションはフロントがマクファーソンストラット式、リアがマルチリンク式とされた。
このモデルは、中近東エリア向け左ハンドルの輸出仕様が存在した。
また、香港・シンガポール向け仕様にはこれまでのセドリック/グロリアとはせずに「ブロアムVIP/グランツーリスモ」というネーミングで販売していた。
(Wikipedia より転載)

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Y33型 グロリアです。
とにかく外装がとてもきれいに作られているMODです。

評価
★★★★☆

Vovillia Corp様よりダウンロードできます。
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(Sims2)車MOD - Nissan

(Sims2)シャワー

日本の浴室によくあるタイプのシャワーを制作しました。

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高級感のあるメタリックタイプと、庶民的なプラスチックタイプをリカラーで選択できます。
シャワーヘッドの位置を調整してあるので、ちゃんとそこから湯が出ます。
下にある蛇口からは水は出ません。

ダウンロード
・ファイル名「Shower」
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(Sims2)水周り

(Sims2)車MOD紹介 1987 RUF CTR

今回は、「1987 RUF CTR」を紹介します。

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930型ポルシェ・911カレラをベースに車体・シャシー・エンジンが徹底的に改良され、1987年に発表された。

1987年4月12日、Road & Track誌が市販車最速を決める企画で、フェラーリ・288GTO、AMGメルセデスSEC6.0 4V、ランボルギーニ・カウンタック、ポルシェ・959など各メーカー自慢の高性能車が、フォルクスワーゲンのテストコースであるエーラ・レシエンに集められテストされた。
その際に、当時フェラーリ・F40が持っていた323km/hの記録を塗り替える339.8km/hを記録し、RUFの名を世界に広く知らしめた。しかもこのとき他の車両がキャリアカーで搬入・搬出されたのに対し、CTRはナンバー付きのままサーキットまで自走して来て、最高速テスト終了後に自走して帰ったという。
さらに翌年、トランスミッションを6速とした後期型がイタリアのナルド・サーキットで最高時速を342km/hを記録して記録を更新した。またニュルブルクリンク北コースで何度かラップレコードを出した。

CTRを入手する方法は2種類あった。
1つはRUFがポルシェから購入したシャシーで製作したコンプリートカーを購入する方法で、これは223,000ドルにて世界30台限定で販売された。
日本にも全部で11台が正規輸入され、5600万円で販売された。
もう1つは専用キットを組み込む方法で、こちらも広く行われた。コンプリートカーは車台番号がW09から始まっていることで区別できる。これらの他にプロトタイプが2台ある。
(Wikipedia より転載)

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911をベースに開発した、「イエローバード」という名でおなじみのCTRです。
Driver:SFのモデルなので、出来はなかなかいいです。

評価
★★★★☆

Vovillia Corp様よりダウンロードできます。
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(Sims2)車MOD - RUF

(Sims2)Mesh Fence2

日本の住宅によくあるフェンスを制作しました。

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こちらはローポリ仕様なので安心して(?)お使いいただけると思います。

ダウンロード
・ファイル名「Mesh Fence2」
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(Sims2)フェンス

(Sims2)車MOD紹介 2006 Nissan 350Z Custom

今回は、「2006 Nissan 350Z Custom」を紹介します。

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Z33型 フェアレディZの改造車です。
ノーマルを基調としたシンプルなエアロでまとまっていて、メッシュのホイールがイカしたマシンです。
白や黒などモノクロカラーの車体色が似合います。

評価
★★★☆☆

Vovillia Corp様よりダウンロードできます。
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(Sims2)車MOD - Nissan

(Sims2)Mesh Fence

日本の街中のいたるところで見かけるメッシュフェンスを制作しました。

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見てわかるとおりハイポリゴン(1マス約8000ポリゴン)なので、置き過ぎにはご注意を。
シルバーのほかに白、黒色を同梱しています。

ダウンロード
・ファイル名「Mesh Fence」
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(Sims2)フェンス

(Sims2)車MOD紹介 2011 Mazda RX-8

今回は、「2011 Mazda RX-8」を紹介します。

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プラットフォームの型式名はRX-7に引き続くFE型だが、マツダのロータリースポーツ車の新規車種として設計・生産され、2003年に発売が開始された。
搭載されるエンジンも、型式こそ従来と変わらない13B型であるが、ポートやハウジングを含めほとんどを新設計されたものを搭載し、プラットフォームはマツダ・FEプラットフォームが用いられた。
月間1,000台の販売を計画した。

RX-7の後部座席は「ワンマイルシート」と揶揄されるような補助的なもので、乗員の長距離移動には不向きであったが、RX-8ではアメリカなどの保険の関係により4ドアがフォード側の絶対条件であったため、大人4人が乗れるかたちでの登場となった。
しかし、4ドアにすると車体が大きくなり重量も増し、ロータリースポーツの旨みである「軽快さ」がスポイルされてしまう。
そこでマツダが開発したのが、前後観音開きになる「フリースタイルドア」である。
アウターパネルがアルミ製の後部ドアは室内にドアノブが存在し、前部が開くことによって初めて開閉が可能となり、前部が後部ドアをロックする役割も兼ね備えている。
したがって、後席の乗員の降車時は、前席の乗員もしくは外からフロント側のドアを開けてもらう必要がある(前席の乗員がいない場合には、前席を倒した後で身を乗り出してフロント側ドアを開けることで単独降車は可能であり、助手席側後部座席には、前シートを倒すレバーも付いている)。
また、ピラーと呼ばれるボディーの上下を結ぶ骨組みをドアに組み込んだビルトインピラーを他社に先駆け採用、ピラーレス構造を実現しつつ開口部拡大による剛性低下を防いでいる。

ブレーキキャリパーはフロント/リアとも片押し1ピストンであるが、フロントのディスクローター径はグレードにより大径となる。
MT仕様のプロペラシャフトは、カーボンファイバー強化樹脂とスチールを組み合わせた、軽量ワンピース型を採用(AT仕様はスチール製)。パワーステアリングは、モーター制御の電動を採用した。

安全面では、国土交通省による衝突安全性能総合評価において、運転席、助手席とも最高ランクの六つ星を獲得し、ブレーキ性能試験においても100km/hからの停止距離が38.6m(湿潤時は44.4m)と、この記録は試験を行った歴代全車両の中で、2013年現在もトップである。
一方、歩行者頭部保護性能試験では頭部保護機能を持ったボンネットを採用しているものの、低いフロント形状の特性ゆえレベル1に留まる。

軽量化のため、全グレードにわたってスペアタイヤは搭載されず、パンク修理キットで代用している(テンパータイヤは販売店装着オプション)。

運動性能向上のため、エンジンやトランスミッションを車体中心へ寄せてマウントしたこと、触媒が右座席乗員の左ヒザ裏下付近にあることなどから、室内床面およびセンターコンソールが高温になる傾向があり、後に断熱材追加などの対策がなされている。

2005年12月13日放送のプロジェクトX「技術者魂永遠に~新ロータリーエンジン 革命車に挑む~」では、開発者から家族4人で乗ることができる「ファミリーカー」として開発したことが語られている。
(Wikipedia より転載)

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後期型のRX-8です。
前期型に比べよりシャープな顔つきになりました。
私はどちらかというと前期型の方が好きです。
Forza4のLOD1モデルなので、出来はまあまあです。

※ボディーカラー、ナンバープレートのリカラーが可能です。

評価
★★★☆☆

Vovillia Corp様よりダウンロードできます。
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(Sims2)車MOD - Mazda

(Sims2)車MOD紹介 1979 Alfa Romeo Alfasud Sprint

今回は、「1979 Alfa Romeo Alfasud Sprint」を紹介します。

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主任設計者はオーストリア出身で、フェルディナンド・ポルシェの薫陶を受けたルドルフ・ルスカ(en:Rudolf Hruska)であった。
1971年のトリノ自動車ショーにデビューすると、ジョルジェット・ジウジアーロによる魅力的なスタイリング、低重心の水平対向エンジンや特にフロントはインボードとされた4輪ディスクブレーキなどの高度なメカニズムがジャーナリズムから高い賞賛を受けた。
なお、こうした設計は1966年にデビューした百瀬晋六設計の日本車・スバル・1000や1970年登場のシトロエン・GSに触発された可能性があるが、ルスカ自身は自動車雑誌「スーパーCG」No.29号に掲載されたインタビュー記事の中で、「影響されたわけではない」とこれを否定している。

アルファスッドはこのように1970年代初頭の小型大衆車しては傑出した設計内容を持っており、シャープなハンドリングや広い居住スペース、高いブレーキ性能などそれにふさわしい性能を有していたが、ポミリャーノ・ダルコ工場の生産技術、労働者のスキルの低さ、更には労働争議に悩まされたイタリア鉄鋼産業の生産力不足を補うためにソ連から輸入したといわれるボディ用鋼板の防錆処理不足により、購入者たちはボディ内外の仕上げの悪さや1-2年でフロントウインドウ周辺に穴が開くほどの発錆に悩まされることになった。
また熱帯地域などでクーラーを装着した場合、冷却不足でオーバーヒートする事例も多く見られた。

このためセダン・ワゴン系だけで1983年までに893,719台という多数が生産され、アルファロメオの魅力をより幅広い層に知らしめたアルファスッドは、同時にアルファロメオの品質問題が社会一般に喧伝される原因にもなってしまい、南イタリアでのアルファスッド生産はアルファロメオブランドの信用低下・経営悪化の直接の原因となった。
また発錆のため早い時期にスクラップにされた例が多く、程度の良いアルファスッドの残存台数は世界的にも生産規模の割には非常に少ないと言われている。何より、世界的にもデロリアンなど欠陥車の筆頭として挙げられる不名誉を得てしまった。

1976年には「アルファスッド・スプリント」が追加された。
同じくジョルジェット・ジウジアーロによる、より直線的だが別種の魅力に富んだスタイリングを持つ3ドアスポーツクーペで、エンジンは1,300ccに拡大されていた。
1978年には1,500ccモデルも追加された。
1983年には「アルファロメオ・スプリント」と名称変更され、ベルリーナ系が33(基本的には同一設計でボディデザインを新しくしたモデルながら、前輪ブレーキがアウトボード化され、後輪ブレーキがドラム化されるなど純技術的には後退している)及びアルナ(日産・パルサーベース)に取って代わられ生産中止された後も1989年まで存続した。
Wikipedia英語版によると、スプリントの累計生産台数は121,434台とされる。
(Wikipedia より転載)

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後期型のアルファスッド・スプリントです。
この時代の無機質な感じのデザインがたまらなく渋いですよね。
リアの給油口(?)のクアドリフォリオがかっこいいです。
全体的にまずまずの出来です。

評価
★★☆☆☆

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(Sims2)車MOD - Alfa Romeo

(Sims2)車MOD紹介 2004 Mitsubishi Lancer Evolution VIII

今回は、「2004 Mitsubishi Lancer Evolution VIII」を紹介します。

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ダイムラー・クライスラーより移籍したデザイナー、オリビエ・ブーレイが三菱車共通のアイデンティティとして提唱した、富士山型のグリルが採用された。
コンサバティブな長方形グリルから先述の富士山型グリル(通称「ブーレイ顔」)への変更は発売当時は不評を買い、ラジエターの冷却性低下や空気抵抗の増大を招いた。
そのため、性能一辺倒を貫いてきたランエボらしくない“退化”である、と見る向きもある。
もっとも、メカニズムにおいては先代のエボVIIより、着実に進化を果たしており、特にトランスミッションは6速MT化(愛知機械工業製)されている(RSには5速MT仕様も設定)。
基本的にグレードはGSRとRSの2種類である。
両者ではヘッドライト点灯時のテールランプ点灯パターンに違いがある。
ヘッドライト点灯時、GSRはテールランプが4個とも点灯するが、RSは奥の2個のみが点灯し、ブレーキを踏んだ時のみ4個全てが点灯する。
AYCの内部構造を見直し、制御トルク量を増加させたスーパーAYCを採用(RSは純正で1.5WAY機械式LSD、スーパーAYCはオプション)。
リアスポイラーが量産セダン世界初のカーボン製になった。
またこのモデルから日本国外への輸出が正式に開始された。
スーパーAYCの性能と評価は高く、操縦性でライバルのインプレッサを超えたとさえ言われた。
ただし、輸出モデルにはACDは搭載されていない。また、年々増加している盗難対策に、本モデルからはイモビライザーが全グレード標準装備となった。
(Wikipedia より転載)

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三世代目シリーズの中のエボ8です。
エボ7から比べるとスタイリッシュになり、大きなカーボン製のリアスポイラーが目を引きます。
Juiced2のモデルなので、内外装共に完成度は高めです。

評価
★★★★☆

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(Sims2)車MOD - Mitsubishi
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