Entry Navigation

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
category
スポンサー広告

(SIms2)車MOD紹介 2010 Nissan 370Z Roadster

今回は、「2010 Nissan 370Z Roadster」を紹介します。

snapshot_a14c500e_01531a87.jpg
フェアレディZとしては通算6代目のモデルである。
先代であるZ33型からはエンジンの排気量を200cc増加し、ホイールベースを100mm短縮した。また、排気量が3.7Lとなったため、日本国外においては「370Z」として販売されている。
なお、先代のZ33型は世界約100カ国で販売されていたが、このモデルはさらに市場を拡大し、120カ国近くでの販売が予定されている。

ベーシックモデルの「フェアレディZ」のほか、BOSEサウンドシステム、本革シートなどの豪華装備を標準装備する「フェアレディZ Version T」、スポーツグレードの「フェアレディZ Version S」、Version TとVersion Sの装備を並装した「フェアレディZ Version ST」の4グレードが用意される。
トランスミッションはVersion Tには7速ATのみが、Version Sには6速MTのみが用意され、標準仕様とVersion STは7速ATと6速MTが選択できる。ベーシックモデルとVersion Tには18インチアルミホイール、Version SおよびSTにはレイズ製の19インチ鍛造アルミホイールが装着される。

Z33型にも用意されたオープンモデルのロードスターは北米市場には2009年9月に、日本でも2009年10月に投入された。なお、アメリカなど、日本国外の一部市場においては当初Z33型ロードスターを併売している国もあった。
日本仕様のグレード体系は「Version S」以外の3グレードが設定されている。クーペとは異なり7速ATと6速MTの両方が選択できるのはVersion STのみで、Version Tは7速AT、標準仕様は6速MTのみとなっている。全車専用デザインのエンケイ製18インチホイールが装着され、19インチホイールが「Version ST」のみにオプション設定されている。また、すべてのグレードにリアフォグランプが標準装備された。
-Wikipedia より転載-

snapshot_a14c500e_01531ab5.jpg
snapshot_a14c500e_c1531abf.jpg
snapshot_a14c500e_41531b1b.jpg
snapshot_a14c500e_41531a9c.jpg
snapshot_a14c500e_21531b02.jpg
snapshot_a14c500e_01531ace.jpg
snapshot_a14c500e_41531ae7.jpg
snapshot_a14c500e_61531ada.jpg

Z34型フェアレディZのロードスターです。
内装やフロントガラス上部の幌とのつなぎ目もしっかり作られています。
GRID2のモデルなので、完成度は高めです。

ボディカラー、ナンバープレートのリカラーが可能です。

評価
★★★★★

Vovillia Corp様からダウンロードできます。
スポンサーサイト
category
(Sims2)車MOD - Nissan

(Sims2)リボンカチューシャ 桐崎ちとげ 風

アクセサリメッシュの試作で作ったものが、思いのほか簡単にできたので
配布したいと思います。

chitoge1.png
snapshot_a14c500e_0153160c.jpg
snapshot_a14c500e_61531619.jpg

「ニセコイ」の「桐崎ちとげ」風のリボンカチューシャです。
ティーン♀のみ装着できます。

ダウンロード
・ファイル名「Ribbon Headband(Chitoge Kirisaki Style)」




※その後別のアクセサリを制作したところ、間違いはないはずなのになぜかモデルが反映されませんでした。
このアクセサリはデフォのサングラスで作成、問題のあるアクセサリはデフォの四角い黒縁メガネで作成
したのですが、何かバグでもあるんでしょうかね...
category
(Sims2)シム - アクセサリ

(Sims2)東方projectシリーズのフィギュアについて

まことに勝手ながら、現在公開している東方projectシリーズのフィギュアを
一旦全部削除しました。理由は以下のとおりです。

・昔の技術では完全にコンバートできなかった物を、今の技術で再度コンバートして
クオリティを上げたいため。

・配布していたキャラクターの一部にhainuさん制作のモデルがありますが、
2013年2月18日以降に制作した改造モデルの再配布が禁止になったため。

※2013年6月9日に公開した妖精セットは公開したままです。

なお、随時再コンバートをしていくつもりです。
category
お知らせ

(Sims2)ジャンピングキャッスル

今回も「Goat Simulator」からコンバートしたものを配布します。

snapshot_00000020_81504b8e.jpg

アミューズメントパークとかにある、アレです。
かなりデカくて場所をとります。
装飾としてのオブジェクトなので、遊ぶ事はできません。

ダウンロード
・ファイル名「Goat Simulator Objects - Jumping Castle」
category
(Sims2)装飾 - その他

(Sims2)Goat Simulator Objects - Goat Throne

いろいろと話題になっている「Goat Simulator」ですが、
今回はそのゲームのPropモデルが公開されていたので、コンバートしました。

snapshot_a14c500e_a1504c8e.jpg

かなりキモイ悪趣味な玉座です。
椅子のくせにポリゴン数が10000越しているので、置き過ぎにはご注意を。

ダウンロード
・ファイル名「Goat Simulator Objects - Goat Throne」
category
(Sims2)椅子、机

(SIms2)車MOD紹介 1994 Mazda Xedos 6

今回は、「1994 Mazda Xedos 6」を紹介します。

snapshot_a14c500e_a14c5437.jpg
1991年10月に開催された第29回東京モーターショーに参考出品され、翌年2月から販売が開始された。
ユーノス500は、同車が販売される販売店ブランドユーノスのブランド理念である「10年基準」のもと開発され、外板の塗装には当時マツダが特許を取得したばかりの、耐久性が高く、鏡面のような滑らかな仕上がりが得られる「ハイレフコート技術」が同販売店ブランドのフラッグシップモデルであるユーノス800同様採用された。

エクステリアは、当時同社に所属していた荒川健チーフデザイナー指揮のもとデザインされた。
4ドアクーペを連想させる低いボディに、美しいプロポーションと豊かな曲面構成を誇るスタイリングは、自動車デザイン界最大の巨匠と称されるジョルジェット・ジウジアーロが「小型クラスでは世界で最も美しいサルーン」と評したと言われるほど、極めて完成度の高いものだった。
-Wikipedia より転載-

snapshot_a14c500e_414c5691.jpg
snapshot_a14c500e_a14c56c0.jpg
snapshot_a14c500e_414c576e.jpg
snapshot_a14c500e_c14c5740.jpg
snapshot_a14c500e_414c574f.jpg
snapshot_a14c500e_014c5765.jpg
snapshot_a14c500e_814c5793.jpg

日本では「ユーノス500」という名前で販売されていた車です。
外装、内装ともになかなかの完成度で、特にインパネ周りが作り込まれています。

ボディカラー、ナンバープレートのリカラーが可能です。

評価
★★★★★

Vovillia Corp様よりダウンロードできます。
category
(Sims2)車MOD - Mazda

(GTASA)キーブレード -ダイヤモンドダスト-

irot6t66.png
rgko67.png
gkjo56.png

無印FMで追加されたキーブレードです。
MPの上昇値がとても高く、まさに魔法特化型ともいえます。
もちろんSAでは魔法などというものは存在しませんがね。

ダウンロード
・ファイル名「ダイヤモンドダスト(Diamond Dust)」
・置き換え(poolcue)
category
(GTASA)武器

(Sims2)車MOD紹介 1988 Nissan 300ZX

今回は、「1988 Nissan 300ZX」を紹介します。

snapshot_00000021_2129f698.jpg
ロングノーズ・ショートデッキというZのコンセプトを引き継ぎながら、空力性能を重視して、エクステリアをシェイプアップした3代目が登場。キャッチコピーは『比べることの無意味さを教えてあげよう』、『ワルツ・ナイト』、『セラミック・レスポンス』、『SOUL SYNCHRO MACHINE』など。

開発当初からヨーロッパ製の名門スポーツカーを凌ぐ、ハイパフォーマンスの追求を目標に掲げていた。
前期型のエクステリアデザインは社内によるもので、高木一正を中心としたチームによってまとめられた。
エンジンは直列6気筒のL型から新世代V型6気筒エンジンであるSOHCターボ2.0LのVG20ETと3.0LのVG30ET (日本国外向けにはNAのVG30Eがある)全グレードにV6ターボエンジンを搭載した。後に再度直列6気筒モデルが設定されるも、ターボ搭載は守られた。ライバル関係にあるトヨタ・スープラが廉価版に2,000ccNAエンジンを採用したのは、好対照であった。中でもVG30ETは当時としては大パワーを誇り、スープラに搭載される7M-GTEUが出るまではトップクラスの出力を誇り、空力に優れた欧州向けモデルでは、最高速度が250km/hに届いた。
ターボチャージャーは2.0 L/3.0Lともにギャレット・エアリサーチ製のT03型を使用。
販売当初のラインナップは、日本向けが2.0LのZ/ZS/ZG(ZGはTバールーフが設定されている)
3.0LはZXのみ、いずれもターボエンジンだった。

300ZXの5速MTはボルグ・ワーナー製のT5型トランスミッションが搭載された。
サスペンションは全車に減衰力3段階切り替え式の3ウェイアジャスタブルショックアブソーバーを採用し、ソフト/ミディアム/ハードの3段階切り替えが可能だった。

外観では、通常の軸回転式リトラクタブル・ヘッドランプとは異なり、ランプが上下に平行移動する構造で、消灯時にもレンズの一部が露出する「パラレルライズアップ」ヘッドランプを採用した。ボディの一部を削ったかのようにしてのヘッドランプを装備という、従来のデザインを踏襲するためであるが、別体のパッシングランプを省略するためという実用上の意味合いもあった。ただ当時の米国ではヘッドランプに連邦自動車安全基準に準じない異形レンズの使用を認めておらず、北米輸出仕様では連邦自動車安全基準規格の角型ヘッドランプにドライビングランプを組み合わせた状態で対応した。1986年に行なわれたエクステリアの大幅なマイナーチェンジの際は異形レンズの使用が認可されるようになり、日本仕様と同様の状態で輸出された。輸出では永らくダットサン240~280Z/ZX(130後期まではダットサンプロダクテッド・バイ・日産のサブタイトルがあった)から全世界へ正式に「日産300ZX」となった。

-Wikipedia より転載-

snapshot_00000021_8129f6c8.jpg
snapshot_00000021_4129f6d4.jpg
snapshot_00000021_6129f72c.jpg
snapshot_00000021_c129f71d.jpg
snapshot_00000021_0129f6e8.jpg

三代目(Z31)フェアレディZの後期型です。
「湾岸ミッドナイト」の朝倉アキオが悪魔のZを手にする以前まで乗っていた車でもあります。

評価
★★★☆☆

Vovillia Corp様からダウンロードできます。
category
(Sims2)車MOD - Nissan
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。