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(Sims2)GTA IV 鉢植えセット

そこそこ使い勝手が良さそうな4種類の鉢植えを配布します。

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ダウンロード
・ファイル名「GTA IV Plant Pot Set」
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(Sims2)装飾 - 植物

(GTASA)車MOD紹介 GTA5の車たち Vol.1

SAに5の車たちが次々とコンバートされリリースされているので、
軽く紹介していきます。

今回は、その中から5車種紹介します。

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Comet(コメット)
名前の意味は「彗星」
前作4から登場していますが、今作は大きなリアスポイラーを装備し、
「997 GT2」を彷彿とさせるデザインになっています。

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Schwartzer(シュワルツァー)
名前の意味は「黒い者」
5から初登場のクーペタイプの車です。

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9F
こちらも5から初登場のスポーツカー。
元になった「Audi R8」と非常によく似たデザインで、メーカーのバッジも
よく似ています。

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Bullet(ブレット)
名前の意味は「弾丸」
4から引き続き登場しているスーパーカー。

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Infernus(インフェルナス)
名前の意味は「地獄」
こちらも4から引き続き登場しているスーパーカー。
勿論ランボドアもしっかり再現されています。

今回紹介したMODは全てGTA Inside様よりダウンロードできます。
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GTASA MOD紹介

(Sims2)車MOD紹介 2011 Toyota Prius

今回は、2011 Toyota Priusを紹介します。

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1997年に発売されたハイブリッド専用車、トヨタ・プリウスの3代目モデル。2009年1月に開催された北米国際オートショーにおいて発表され、同年5月18日に日本において販売が開始された。日本以外でも、2009年5月下旬には北米市場で発売されたほか、2代目モデルの約2倍となる約80か国での販売が行われる。
生産は当初、愛知県豊田市のトヨタ自動車堤工場および同県刈谷市のトヨタ車体富士松工場の2工場のみにおいて行われた。その後、タイでは日本から輸入すると関税が高くかかり、価格が3倍ほどになってしまうため、2010年11月29日からは同国チャチューンサオ県のトヨタ・モーター・タイランド ゲートウェイ工場での現地生産が開始された。また、2005年から2009年までにかけてプリウスの2代目モデルを生産していた中国においては、2011年9月に中国政府より製造認可を得て、同年12月19日に吉林省の四川一汽トヨタ自動車長春工場において3代目プリウスの生産が開始された。

2011年12月にはマイナーチェンジが行われ、内外装デザインの変更やボディ剛性・静粛性能の向上が行われた。また、2012年10月にはプリウスが、11月にはプリウスPHVが一部改良され、装備内容の向上などがなされた。

2009年12月からは、ZVW30型プリウスをベースとしたプラグインハイブリッドカー、「プリウスプラグインハイブリッド(PHV)」が官公庁をはじめ『EV・PHVタウン』選定自治体や電力会社などの特定利用者に向けてリースが開始され、2012年1月30日には一般ユーザー向けに、「プリウスPHV」とそれまでの略称を正式名称に変更して販売が開始された。日本仕様での名称は「プリウスPHV」であるが、日本国外での名称は「プリウスプラグイン」(Prius Plug-in)となる、但し、フランスにおいては「プリウス リチャージエイブル」(Prius Rechageable)に変更されている。市販モデルのPHVはマイナーチェンジ後の標準車をベースとする。

-Wikipedia より転載-

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街中どこに行っても見つける3代目プリウスです。
「Forza Motorsport 4」のLOD1モデルなので内装はいまいちですが、
外装の出来は完璧です。
ボディカラー、ナンバープレートのリカラーが可能です。

評価
★★★★☆

Vovilia Corp様よりダウンロードできます。
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(Sims2)車MOD - Toyota

(Sims2)車MOD紹介 1992 Toyota Starlet TOM'S Tuned

今回は、1992 Toyota Starlet TOM'S Tunedを紹介します。

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衝突安全ボディー「CIAS(サイアス)」を採用。1,300ccエンジンはSOHC12バルブから、ハイメカツインカムII(DOHC16バルブ)となる(最高出力はキャブレター仕様(4E-F)が82PS、EFI(4E-FE)が100PS、GTのターボ仕様(4E-FTE)が135PS)。1,500ccディーゼルエンジン(1N)は55PSである。スターレット初の4輪ディスクブレーキをGTに搭載し、オプションのABSはクラス初の設定である。先代まで続いた4ナンバー登録の商用モデルは廃止された。上級グレードのガソリン車には車体側面に「16VALVE EFI」又は「16VALVE」の文字が添えられた。なお、前期型にのみ見られる特徴として、リヤコンビランプの上にトヨタのCIマークと TOYOTA のエンブレムが併設されている。
型式名は、前輪駆動モデルはEP82、四輪駆動モデルはEP85、ディーゼルエンジンモデルはNP80。
このモデルから全てのエンジンがDOHC化(1N型ディーゼルエンジンはOHC)、1気筒あたり4バルブになったが、初期のGTはシャーシに対し出力がオーバースペック気味で、ハンドリングが過激な車だった。後のマイナーチェンジで足回りが見直され、ハンドリングマナーもやや落ち着いたものとなる。最終型では丸型ヘッドランプとなり、ホットハッチらしい風貌となった。 GTもさることながら、NAエンジンモデルも歴代最高の出力を誇ったことや価格の低さを買われてレースに多用されている。特に、富士スピードウェイで行われているアマチュアレース「富士チャンピオンレース」のN1400クラス(排気量1,400cc以下の市販車をベースとしたN1レース)は、2010年(平成22年)現在このEP82型NAモデルのワンメイクレースとなっている。

前期型では、SiはEFI仕様100PSで5MT/4AT、S・キャンパストップ・X-Limitedが電子制御キャブレター仕様で5MT&3AT、ソレイユ系は電子制御キャブレター仕様で4MT/3ATという組み合わせだったが、中期型からは全グレードでガソリンエンジンがEFI化したのに伴い、SiはSに改称のうえ(iはinjectionのiのため)統合された。4WD車とディーゼル車は、ソレイユ系でも5MT/4ATが組み合わされる。

特別仕様車は、中期型にGTリミテッド、ソレイユL "Memorial"、ソレイユL "Can"、ソレイユL "Jeans Package" 等があった。ソレイユ系の特別仕様車ではいずれも、手動調整/格納式(当時の表現では「可倒式」)カラードドアミラー、運転席ワンタッチ式パワーウィンドウ&電磁式パワードアロック、大型ドアトリム、ラジオレス+2スピーカー、X-Limitedと同意匠のフルホイールキャップ、リヤドアのアームレストが特別装備として用意されていた。Canには電動系の装備は付かないがエアコン、ストライプ、防眩インナーミラーが標準装備された。なお、カタログモデルのソレイユL(3/5ドア)はセミキャップ付スチールホイールとストライプテープ式の車名・グレード名ロゴ、2本スポークのウレタンステアリングホイール、ヘッドレストなしリヤシートが特徴である。廉価グレードでありながら、中期型から運転席ワンタッチ式パワーウィンドウ&電磁式パワードアロックがメーカーオプション設定されていた。最廉価グレードのソレイユは、当時のカローラバン/スプリンターバンよりも小さく取り回しの良いビジネスカー(いわゆる営業車)を求める法人需要に応えるグレードとしてのポジショニングもあり、センターキャップ付スチールホイール+155-SR13タイヤ、AM電子チューナーラジオ+1スピーカー、手動開閉式ドアガラス、可倒式ドアミラー(他グレードのものとは意匠が異なる)などの必要最低限の装備に絞られ、フロントワイパーにはミスト機能も間欠作動も付いていなかった(OFF/LO/Hiのみ)。マニュアルエアコンはディーラーオプション設定であった。なおリヤワイパー、リヤウィンドゥデフォッガー、4-ABS、運転席SRSエアバッグ、フォグランプ、パワーステアリング、デジタル時計、トノカバーなどの設定はなかった。
なお一部特別仕様車を除いて、GTはパワーウィンドウ&パワードアロック、エアコン、フルホイールキャップはすべてオプション設定。

4WDモデル改FRドリ車仕様が雑誌「ドリフト天国」によって制作された。モチーフは前述のKP61型でフェンダーミラーがついている。

1989年(平成元年)12月 - フルモデルチェンジ。

1990年(平成2年)8月 - ソレイユLとXリミテッドに4WDモデルを追加、またリアシート3点式シートベルトを全車にオプション設定、キャンバストップ系とソレイユ系にも4輪ABSを設定するなど一部装備を向上させた。

1992年(平成4年)1月 - マイナーチェンジ。フロントバンパー、グリルの意匠変更とGT、Gi、S、Xリミテッドにはバックドアにリアコンビランプを横長に見せるガーニッシュが追加された。ガソリンエンジン全てがインジェクション仕様となり出力が向上、このため一部グレードの見直しが図られた。また全車に運転席SRSエアバッグとABSがメーカーオプションで設定され安全性の向上が図られた。ガソリン車の車体側面のサイドドアプロテクションモール(ソレイユ系ではストライプテープ)上には「16VALVE EFI」のロゴタイプが添えられた。

1994年(平成6年)5月 - マイナーチェンジ。6年間続いたキャンバストップの生産が終了。

-Wikipedia より転載-

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4代目スターレットのトムスチューンです。
内、外装ともにしっかりチューニングされています。

評価
★★★☆☆

Vovillia Corp様よりダウンロードできます。
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(Sims2)車MOD - Toyota

(Sims2)車MOD紹介 2012 Volkswagen Beetle Turbo

今回は、2012 Volkswagen Beetle Turboを紹介します。

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2011年に2012年モデルとして発表された。名称は“ニュービートル”から“ザ・ビートル”へ改名された。“ニュービートル”より車高が低くなり、フォルクスワーゲン・タイプ1の全体的な形状を維持している。
この世代では新型フォルクスワーゲン・ジェッタと共通のA5(PQ35)プラットフォームを採用したことにより、初代より全長が長くなった。全高は12 mm低くなり、全幅は88 mm広くなった。2代目ビートルは、メキシコのプエブラにあるフォルクスワーゲンの工場でジェッタと一緒に生産される。
クーペに続きコンバーチブル版が2012年に登場する予定である。

-Wikipedia より転載-

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ザ・ビートルのターボモデルです。
全体的に完成度が非常に高く、特に内装の作りはすばらしいです。
ボディカラーとナンバープレートのリカラーが可能です。

評価
★★★★★

Vovillia Corp様よりダウンロードできます。
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(Sims2)車MOD - Volkswagen

(Sims2)車MOD紹介 1998 Nissan Silvia K's

今回は、1998 Nissan Silvia K'sを紹介します。

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1993年10月、発売。プラットフォームは先代の物を流用しているが、ボディサイズは拡大され全車3ナンバーとなった。
1996年のマイナーチェンジで主にフロント/リア周りのデザインを一新したが、前期型と同様S13型と比べて大型化したボディサイズに対する先入観はいかんともしがたく、一般市場では不評のまま終わった。
現在では珍しくなったターボエンジンを搭載したマニュアルミッション設定のあるFRクーペモデルであること、登場から約20年が経過していることにより中古車価格も下がっていることなどの理由から、一部の改造車需要には人気があり未だに支持されている。
エンジンは自然吸気、ターボ共に改良され、SR20DE型は160PS、SR20DET型は220PSにパワーアップした。先代の自然吸気はレギュラーガソリン仕様だったが、ハイオク仕様に変更された。
愛好者からは前期型を「たれ目」、後期型を「吊り目」と区別されている。シャープな印象の後期型の人気が総じて高いが、前期型の柔和なスタイルを好むものもいる。中古車価格は後期型が年式の割りにかなり高値をつけられている。

1995年5月、一部改良、「エアロ」シリーズと「Q'sクラブセレクション」を追加発売。一部改良により運転席エアバッグを全車標準化した他、グリルを変更し、従来フロントグリルとリアフェンダー上のグレードエンブレム下にあった「Silvia」エンブレムが廃止され、トランク上にあったエンブレムの位置もセンターから左端に移動された。Q's、K'sにはエアロフォルムバンパーやナバーン製リアスポイラー、アルミホイール、ホワイトメーター、革巻きステアリング&シフトノブ等を装備したエアロシリーズが追加される。またQ'sをベースにエアロフォルムバンパーや15インチホイール(鉄製)を装備したQ'sクラブセレクションを追加。

1996年6月、後期型へマイナーチェンジ。曲線の多かった前期型からヘッドライトを角ばった、いわゆる「ツリ目」の形状にするなど、主にフロント周りのデザインを一新し、全体的にシャープなデザインの外観に変更した。

1997年10月、「オーテックバージョン K's MF-T」が追加。オーテックジャパンによって各部をファインチューニングされており、特にエンジンはチューニングされたSR20DET型に石川島播磨重工業製の専用ターボチャージャーを組み合わせ、藤壺技研工業製の専用エキゾーストシステムと相まって、最高出力250PS/6,400rpm、最大トルク28.0kgf·m/4,800rpmを発生した。外観上の特徴は、大型リアスポイラー、専用フロントバンパー、アローエンタープライズ製の16インチアルミホイール。215/50R16・90VのブリヂストンポテンザRE710Kaiを履き、専用スポーツサスペンションを装着していた。内装はホワイトメーター、 電圧・油圧・ブーストの3連ホワイトメーター、MOMO社製SRSエアバッグ付きスポーツステアリング、本革巻シフトノブ、専用シート地、専用ドアトリムクロスが装着されていた。
1998年、年内で生産終了。

輸出仕様車としてS13型と同様、欧州仕様車と北米仕様車が存在した。欧州仕様は、日本仕様と同様のSR20DE/SR20DET型エンジンを搭載したモデルが新型200SXとして販売された。北米仕様車は1996年にS14型の240SXへとモデルチェンジした。エンジンは引き続きKA24DE型(155PS)が搭載された。ちなみに日本国外でも一部愛好者の間では“ゼンキ(前期)”と“コウキ(後期)”と区別される(通じる)。

-Wikipedia より転載-

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S14型シルビアの後期型K'sです。
S14といえばこの後期型のイメージが強いですよね。
シャープなデザインがカッコいいです。
「Juiced 2」のモデルがベースなので、とても完成度が高いです。

評価
★★★★★

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(Sims2)車MOD - Nissan

(Sims2)車MOD紹介 1997 Nissan 200SX Junker

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輸出される地域の違いにより、200SXという名称の車両は以下のように存在する。
欧州輸出モデル - S13/S14型シルビア/RPS13型180SX
北米輸出モデル - S10/S110/S12型シルビア・B14型ルキノクーペ
S13/S14型は2,400ccエンジンを搭載し、240SXを名乗っていた。
東南アジア(ASEAN諸国)、豪州輸出モデル - S12~S15型シルビア
S12~14型は2,000ccエンジン(SR20DET)を搭載。香港・タイ・マレーシア・シンガポール・インドネシア・豪州・ニュージーランドで販売された。
S15型シルビアは豪州と同仕様がニュージーランドでも販売された。

なお、車名の由来は、2,000ccのエンジンを搭載していた事によるが、例外がある。欧州仕様のS13型200SXはデビュー当時1,800ccのエンジンであるCA18DETを搭載していた(その後、マイナーチェンジでSR20DE/SR20DETエンジンへ変更された)。また北米仕様のS12型200SXには3,000ccのエンジンであるVG30Eを搭載したモデルが存在した(販売のメインはCA20E搭載モデルだった)。さらに、北米仕様のB14型200SXのベーシックグレードには1,600ccのエンジンであるGA16DEを搭載していた(販売のメインはSR20DE搭載のモデルだった)。

-Wikipedia より転載-

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S14型シルビアの事故車です。
派手にぶつけたのか、バンパーやボンネット、トランクが歪んでいます。
ボディカラー、ナンバープレートのリカラーが可能です。
3種類の痛車ペイントがついています。

評価
★★★★★

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