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(Sims2)車MOD紹介 1998 Mitsubishi FTO GP Version R

今回は、「1998 Mitsubishi FTO GP Version R」を紹介します。

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三菱のホットモデルだったギャランクーペFTOの名前を継承したモデルがFTOである。
当初は日本国内専用車だったが、2000年代以降は日本からも並行輸出され、一部海外でも走っている。
駆動方式はFFのみで、モーターショーでAWD仕様が参考出品されたが、販売には至らなかった。
直線的基調が多い三菱車の中では、珍しく曲線で構成されたデザインである。
重いV6エンジンを搭載するために足回り関係は比較的硬めの設定がなされている。

1994年10月 発売。
排気量2.0LのV6・DOHC24バルブエンジンと1.8Lの直4・SOHC16バルブエンジンを搭載。
V6エンジンは170PS(マイナーチェンジ時に180PS)仕様とMIVECを採用した200PS仕様がラインアップされていた。
またAT車には日本で初めてマニュアルモード(三菱ではスポーツモードと呼称)を搭載するINVECS-IIを採用した(当初は4段、マイナーチェンジ後は5段変速)。

この年、日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞。その記念モデルとして、ダンデライオンイエローのボディカラーを設定したFTOが500台限定で発売された。

他社同クラスの車種(日産・シルビア、トヨタ・セリカ、ホンダ・インテグラ等)ではMT車の販売比率が高かったが、FTOは広告などでAT車を中心とした販売戦略を採っており、同クラスの車種には設定のない4段/5段スポーツモード付きATを採用していたことなどから、当時のスペシャルティカーとしては珍しくMT車よりもAT車の比率が高かった。
実際、中古車市場においてMT車は稀少である。

FF車ながら旋回性能が高く、また、当時の国産車の中でも比較的高いボディ剛性を確保している。
元レーサーで評論家の桂伸一は「ドリフト競技でFF車部門があれば一番」とコメントしている。
これらの理由からホンダから1995年にインテグラタイプRが発売されるまでは、国産FF車で最速との呼び声も高かった。
(Wikipedia より転載)

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後期型 FTOのホットモデルのVersion Rです。
フロントバンパーやリアスポイラーに書かれたロゴがカッコいいですね。
Forza3のLOD1モデルなので、出来はまあまあです。

※ボディーカラー、ナンバープレートのリカラーが可能です。

評価
★★★☆☆

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(Sims2)車MOD - Mitsubishi

(Sims2)車MOD紹介 2007 Mitsubishi Lancer Evolution IX MR Edition Hellaflush

今回は、「2007 Mitsubishi Lancer Evolution IX MR Edition Hellaflush」を紹介します。

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ランエボIXのHellaflushスタイルの改造車です。
シンプルながらもステッカーボムや極太タイヤ、カラーホイールなど迫力満点です。
残念ながらタイヤのキャンバー角は再現できていません。
(キャンバー角を変えるとタイヤのアニメーションがおかしくなるそうです。)

評価
★★★★☆

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(Sims2)車MOD - Mitsubishi

(Sims2)車MOD紹介 1981 Mitsubishi Lancer EX 1800GSR Turbo

今回は、「1981 Mitsubishi Lancer EX 1800GSR Turbo」を紹介します。

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1979年3月フルモデルチェンジ。
ボディサイズが先代より大きくなり、車名もランサーEXとなる。
4ドアセダンのみの設定。
搭載エンジンは1200/1400/1600/1800 SOHCと1800 SOHCターボ/輸出仕様のみ2000 SOHCターボ。
駆動方式は初代を継承してFR。
初代モデルの曲線を多用する構成に対し、直線を基調へと変わった。
デビュー当初は「ミニ・ギャランΣ、ミニ・エテルナΣ」とも呼ばれた。ギャランΣ/Λ、エテルナΣ/Λ用のものを縮小化したプラットフォームが用いられていた。
エンジンは当初、1,600 cc(サターン80、G32B)と1,400 cc(オリオンエンジン、G12B)の2タイプが用意。
サスペンション形式はフロントが旧モデルと同じストラット式だがリアはリーフリジッドから4リンクコイル式リジッドへと変更された。
トランスミッションは4速及び5速MTで、1,600 cc車のみに3速のATを設定。またブレーキも全車サーボ付のフロントディスクが標準で付き、最上級グレードには4輪ディスクが奢られた。

1981年11月
1800ターボ(G62型ターボエンジン)が追加。5速MTのみの設定でトランスミッションや足回り関係がすべて強化されている。
俗に「ランタボ」と呼ばれるモデルであるが、この当時インタークーラーは付いていない。また、従来の1800モデルはカタログ落ちとなる。

イタリア人デザイナーのアルド・セッサーノがスタイリングに関与しており、ターボエンジン搭載モデルのランサーターボは特にランタボという愛称で親しまれた。
現在は中東・アフリカ・ブルネイ仕様等に使用される。
アジアの一部地域(クウェートなど)では日本名ギャランフォルティスのモデルが「ランサーEX」という名称で販売されている。 ハイパワーFR車という条件からドリフト走行に使用されるケースもある。
(Wikipedia より転載)

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ランサーエボリューションのご先祖様とも言える二代目ランサーターボです。
角ばったデザインの渋い車ですが、コンパクトなボディーでちょっと可愛らしいですね。
全体的にまあまあの出来です。

評価
★★★☆☆

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(Sims2)車MOD - Mitsubishi

(Sims2)車MOD紹介 2004 Mitsubishi Lancer Evolution VIII

今回は、「2004 Mitsubishi Lancer Evolution VIII」を紹介します。

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ダイムラー・クライスラーより移籍したデザイナー、オリビエ・ブーレイが三菱車共通のアイデンティティとして提唱した、富士山型のグリルが採用された。
コンサバティブな長方形グリルから先述の富士山型グリル(通称「ブーレイ顔」)への変更は発売当時は不評を買い、ラジエターの冷却性低下や空気抵抗の増大を招いた。
そのため、性能一辺倒を貫いてきたランエボらしくない“退化”である、と見る向きもある。
もっとも、メカニズムにおいては先代のエボVIIより、着実に進化を果たしており、特にトランスミッションは6速MT化(愛知機械工業製)されている(RSには5速MT仕様も設定)。
基本的にグレードはGSRとRSの2種類である。
両者ではヘッドライト点灯時のテールランプ点灯パターンに違いがある。
ヘッドライト点灯時、GSRはテールランプが4個とも点灯するが、RSは奥の2個のみが点灯し、ブレーキを踏んだ時のみ4個全てが点灯する。
AYCの内部構造を見直し、制御トルク量を増加させたスーパーAYCを採用(RSは純正で1.5WAY機械式LSD、スーパーAYCはオプション)。
リアスポイラーが量産セダン世界初のカーボン製になった。
またこのモデルから日本国外への輸出が正式に開始された。
スーパーAYCの性能と評価は高く、操縦性でライバルのインプレッサを超えたとさえ言われた。
ただし、輸出モデルにはACDは搭載されていない。また、年々増加している盗難対策に、本モデルからはイモビライザーが全グレード標準装備となった。
(Wikipedia より転載)

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三世代目シリーズの中のエボ8です。
エボ7から比べるとスタイリッシュになり、大きなカーボン製のリアスポイラーが目を引きます。
Juiced2のモデルなので、内外装共に完成度は高めです。

評価
★★★★☆

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(Sims2)車MOD - Mitsubishi

(Sims2)車MOD紹介 1994 Mitsubishi GTO Twin Turbo

今回は、「1994 Mitsubishi GTO Twin Turbo」を紹介します。

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キャッチコピーは『スポーツは、ライバルがいるから、面白い。』、『あなたのスポーツは、面白いですか。』

1989年に第28回東京モーターショーで三菱HSXという名で参考出品され、その後1990年10月から市販された。
全グレードにおいて、駆動方式は4WDのみとなっている。
元々北米市場を意識したグランドツアラーとして企画されており、直線道路を余裕を持って走れるトルクを備えた性格付けがなされている。

エンジンのベースはディアマンテと同一の物が使われており、それをGTO用にアレンジして搭載している。

スタイリングは三菱らしい個性の強いもので、コークボトルラインのボディに絞り込まれたサイドへ描かれる美しいZラインの綾線はデザイン上のハイライトとなっている。全幅は1,840mmと当時のライバル達の中で随一の全幅を持つ。
デザイン上の特徴として良く取り上げられるサイドエアダムのエアインテークは、モーターショー出展時のHSXではブレーキ冷却ダクトだったが、HSXは2シーターであったため、市販化にあたり後部座席を設置しなければならなくなり、後部座席周りの設計上の都合により市販車ではダミーとなってしまったという経緯がある。
マイナーチェンジにより、ダミーであったエアインテークにはタイヤハウスに空気が抜ける孔が設けられているが、積極的なブレーキ冷却機能は与えられていない。
また、GTOは時流を反映して意欲的な装備が多数盛り込まれていたのも特徴である。

1994年8月のマイナーチェンジ
軽量化したモデル「MR」を追加(BBS製17インチホイール、4WS、オートクルーズ、フォグランプレス、ABSメーカーオプション)
 ブレーキ冷却導風板の採用(MRのみ) 
APロッキード製6ポットブレーキのオプション採用
フロントグラスシェードカラー変更(グレー → ブラック)
リアハイブリッドLSDオプション(ツインターボ、MRにメーカーオプション)
電動チルト&アウターサンルーフ(メーカーオプション)
(Wikipediaより転載)

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中期型のGTOです。
中期型から固定ライトになりましたが、後期型とは異なる表情を持った一台です。
全体的にそこそこの出来です。

ボディカラー、ナンバープレートのリカラーが可能です。

評価
★★★☆☆

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